2007年06月14日

のだめ、ますますサイコー\(^O^)/

《のだめカンタービレ》最新の18巻、読みましたぁ〜!!!
毎巻「次巻の楽器はナンダロ?」って何気に楽しみなアタシ。
今巻はパーカッションでトライアングルでしたぁ〜。
色使いも何となくさわやかで初夏ってカンジなカバーですね〜\(^O^)/

ではではっ!感想です〜!




まず今巻を読んで真っ先に思ったことは…登場人物紹介のページに今回、黒木クンの名前が無かったからあまりメインな登場がないんだろーなぁ、ってコト!(…きっと同じ事を思ったヒト、絶対にいるハズだいっ!!!)

ターニャと更に盛り上がってくれないかな、って思ってたんだよ〜(^o^;
でもまあ、巻末にあったオマケ(?)で黒木クン登場したからいいか〜!(早っ)
それに〜、のだめと千秋が何となくイイ雰囲気〜!

千秋が引っ越しする事と、のだめがここのところ千秋に会わなかった事とか、お互いの勘違いも解消(笑)してますますラブな二人ぃ〜!
ヒトがいる事も構わず盛り上がっちゃってるし〜。


あと今巻は前回に引き続き、それぞれの将来についてもありました。
三善のアパルトマンも当たり前のことかもしれないけど、みんな巣立っていくんだよなぁ…何だか寂しい気がするなぁ…。
今巻はフランクとRuiが色々悩んで…でも自分で突破口を見つけましたね〜。
《天才》といわれているRuiも悩みを抱えてるだよね…でも〜、もしかして千秋にときめいちゃったのかなぁ〜?
でもRuiが千秋のトコに遊びに行こうとしたら
「のだめと会うから」
って千秋ってば自然に言葉が出ちゃってるし〜\(^O^)…思わずホッ…
…それにしてもさすがにもう、ちゃんと自覚してるよね〜、千秋も〜。征子ママものだめが息子の彼女だ、ってこと喜んでるみたいだし〜。

今巻もラブあり〜、音楽あり〜な、お話で楽しかったで〜す(^O^)

posted by Shino at 19:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あ〜!そういえば今月発売でしたね!
先月の時点ではチェックしてたのにすっかり忘れてました〜。
明日早速買いに行かなければ。

そうですか〜、黒木クンの出番が少ないんですね。
武士ファンとしては寂しいです…。あの寡黙な雰囲気が大好きなんです。
それに前の巻でターニャとラブ?みたいな雰囲気があって私も期待してたのにー。

のだめと千秋のラブな感じも気になるし、
あ〜、早く読みたいですー!
Posted by azusan at 2007年06月14日 21:26
azusanサンこんにちは〜ヾ(=^▽^=)ノ
コメントありがとうございまぁす!!!

私も危うく買うのを忘れそうだったので、(また)楽天ブックスで予約しておきましたぁ〜(^o^;

なーんか何だかんだで、周りのヒト達も千秋とのだめの仲を認めちゃってますよね〜!…千秋も変態ワールドに入会(苦笑)

征子ママがのだめのコト気に入ってますもんね〜。
引っ越しで離れちゃう二人にママ達はのだめより、むしろ千秋の方が心配らしいですね〜。
もう、のだめ無しでは生きていけない(?)千秋なんですね〜(;^_^A

それにしても、漫画なのに相変わらず音楽を聴いているような錯覚になるくらい絶妙な雰囲気だなぁ、って(勝手に)思ってます。

のだめオーケストラのCDが無性に聴きたくなって思わず聴いちゃってます(^o^;
Posted by Shino at 2007年06月17日 14:59
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